情報起業家は詐欺師。
これは私が思っているというより
世間がそう認識しているんですよね。
情報起業で儲かる=詐欺をしているから儲かる
世間がそう思わない段階になるまで
情報起業などしない方が良いと思いますね。
情報商材を知らない
普通の人に
インフォトップのトップページを見せて
感想を一言で表現してもらえば
情報起業家=詐欺師と認識しているかどうか
確認できますね。
アマゾンのレビューを見てもわかります。
一度インフォプレナーになれば
グーグルで自分の本名を検索した時に
楽して稼げるといった怪しいページと
一緒に表示されることとなります。
自分の名前は
ネット界において怪しいものとグーグルに判断されたわけです。
実際に掲示板などを見ていると
詐欺師一覧という情報起業家の表に遭遇します。
稼げば稼ぐほど
自分の本名と詐欺というキーワードの関連が強くなるんです。
大して稼がなければ話題にもなりませんが
それなら最初から
情報起業をする意味がありません。
また、自分の本名を出さずに
情報商材を販売する方法もあるようですが
公開すると問題が発生することを知っているので
そういった方法に興味をもつわけですよね。
情報起業が素晴らしいものだと本当に思っているのだったら
堂々と本名で起業するはずです。
2008年07月07日
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このブログにきました。
私も、情報起業で有名になりたいのですが、
有名になる事は同時に、詐欺師としても有名になっていくってことなんですよね。
だからずっとブレーキを踏んでいます。
ペンネームを使うべきかどうか、
どう思いますか?
後発組という事になると思いますが、
ペンネームの使用は
本名・顔写真を出している
先輩情報起業家に比べて
信用という点で
ハンディを背負うこととなります。
ペンネーム系、
本名を明かさない
イニシャル使用の成功者としては
K塾のK氏や
ミスターX氏がいますが
K氏の場合は山本さん、
ミスターXの場合は平さんといったように
本などを執筆している企業家の
パートナーとして有名になるケースが多いように思います。
情報起業をする場合は
本名を出すにせよ
ペンネームを使用するにせよ
誰かとタッグを組みにせよ
人脈が重要になってきますから、
最初からブレーキをかけるのではなく、
まずはそれの構築に力を入れるのがよいと思います。
注意点は
時間は有限なものなので
取り越し苦労をしないよう極力努める事です。