2008年08月18日

情報商材メルマガよりも雑誌を講読

情報商材アフィリエイターって
プロ、鑑定士といった偉そうな名前を付けていますが

所詮、読者に商材を購入し続けてもらわないと
生計がたたない存在なので、
良い人を演じるしかないんですね。

読者だけでなく
大御所インフォプレナーにも気に入ってもらおうとして
相当神経を使っているんじゃないでしょうか?

1日も早く、複雑な人間関係が交差したメルマガの購読をやめ
cancamなどの雑誌を読み込むのが健全な情報収集法といえるでしょう。

一般のヤフー利用者が
どういった検索キーワードを使うのかがわかるので
物販アフィリエイトの売上・アドセンス収入がアップします。
1,2か月実験すると結果が出るでしょう。

情報商材メルマガばかりを熱心に購読する人は

cancamが毎月約50〜60万部発行される
Yahoo利用ユーザーの愛読雑誌という事を知らない、

あるいは知っていても29800円の商材の方が
稼げるネタが転がっていると思いこんでいるネット初心者で、

それらの人をカモにするのが
情報商材専門のアフィリエイターというわけです。

で、そういった高価な情報商材には、
訪問者のニーズをつかむために雑誌を読みましょう
とか書いてあるわけですよ。

そしてテーマを絞り込んで
丁寧にアフィリエイトサイトを構築せよと。

当たり前の内容ですよね。

ですが、こういってしまうと
商材は売れません。

情報商材アフィリエイターは
どうやってこの高価な商材を売りさばいているのでしょうか?

王道商材です!

と太鼓判を押し、
自信を持って推薦するわけです。

ある意味、
こういった販売方法を知るために
情報商材メルマガを読む価値があるといえるかもしれませんが

初心者には危険なので
雑誌購読から始めるといいと思います。




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